KNEE CARTILAGE REGENERATION

膝軟骨は幹細胞によって再生が期待できます。
(右写真:毛のように軟骨が再生)

上記写真詳細記載(医政発0508第1号 平成30年5月8日に基づく)
【病名】右膝の変形性関節症および骨壊死 【年齢・性別】45歳男性
【施術名】幹細胞1億個投与
【施術の説明】局所麻酔を行ったのち膝関節腔内に注射針にて幹細胞を注入投与する。
【施術の副作用(リスク)】局所の発赤、腫脹、疼痛、まれにアレルギー症状がみられる。
【施術価格】100万円<税抜>(2018年8月時点)<2020年7月時点:498,000円税抜>

KNEE CARTILAGE REGENERATION

こんなお悩みはありませんか?

なるべく人工関節に
はしたくない

人工関節をお考えの前に、
ぜひ一度ご相談くださいませ。

注射の効果が続かず
らちがあかない

ヒアルロン酸注射を続けるのではなく、幹細胞で膝軟骨の再生を検討
してみてはいかがでしょうか。

年齢的に手術できず
治療法がない

難しい手術は必要とせず、
ご来院いただく回数も少なめです。

STEM CELL

「自己脂肪幹細胞治療」なら お悩みの解消が期待できます。

幹細胞の
リスクは?

当院の幹細胞及び幹細胞抽出成分は徹底した管理下と厳しい衛生面チェックの
下で培養を行っています。CPC(細胞培養施設)は品質マネジメントシステム認定書(ISO 9001)を取得しています。また幹細胞治療では患者様の自己幹細胞を培養し、投与します。そのため投与後に拒絶反応が起こるリスクは限りなく低いといえます。

培養幹細胞治療
症例 8,000件

当院の院内幹細胞培養室は、当院内施設にて幹細胞の培養経験を
活かし培養幹細胞治療を提供しています。

※当グループ調べ(2015年3月~2020年1月)

幹細胞のリスクは?

当院の幹細胞及び幹細胞抽出成分は徹底した管理下と厳しい衛生面チェックの
下で培養を行っています。CPC(細胞培養施設)は品質マネジメントシステム認定書(ISO 9001)を取得しています。また幹細胞治療では患者様の自己幹細胞を培養し、投与します。そのため投与後に拒絶反応が起こるリスクは限りなく低いといえます。

培養幹細胞治療 症例 8,000件

当院の院内幹細胞培養室は、当院内施設にて幹細胞の培養経験を
活かし培養幹細胞治療を提供しています。

※当グループ調べ(2015年3月~2020年1月)

人工関節しかないと あきらめる前に、是非ご相談ください!

CONTACT
膝のお悩み相談はこちらからどうぞ

TEL:03-3400-2277
時間:10 : 00 〜 19 : 00(月・火・木・金・土・祝対応)

KNEE CARTILAGE REGENERATION

こんなお悩みはありませんか?

膝軟骨自体の再生を期待
痛みを大きく軽減

入院・膝の切開不要幹細胞抽出成分・幹細胞を注射で投与

定期的な通院不要
最短2回の通院で治療完了

幹細胞の効果は? 幹細胞は関節内の炎症を抑制し、軟骨の修復や再生を促すため、関節内構造が再生され、痛みの軽減が期待できます。 損傷した靭帯や筋肉の修復にも幹細胞は効果的なため、海外では一流アスリートなども治療を受けています。

幹細胞から"分泌された成分”には、幹細胞と同様に再生・修復作用があります。その成分は、幹細胞よりも遥かにサイズが小さいため、体の細部まで行き届き、組織の再生を促す事が可能です。

細胞の培養 当院のラボでは最新機器を導入し、すべての工程を管理するなど、厳しい品質管理を徹底し、細胞培養の運用・管理体制を構築しています。 患者様の自己幹細胞を院内のラボで培養することができます。

再生医療の提供には、ライセンスが必要 再生医療の提供を行うためには「再生医療の安全性の確保等に関する法律」に基づき、「再生医療等提供計画」について、 特定認定再生医療等委員会の審査を受け、さらに厚生労働省に受理される必要があります。当院は、 膝関節内幹細胞投与に関する提供計画を厚生労働省に受理された医療機関です。

PROLIFERATION

当院の幹細胞培養の様子

選択肢に加わった培養幹細胞治療。 あなたのひざの痛みに、是非ご検討ください。

再生医療とは、組織や臓器が、何らかの損傷によって引き起こされる疾患に対して、自身の細胞を元に、体の機能の回復を促す治療法です。
組織の発生と再生を担う「幹細胞」には、加齢と共に減少していく体細胞を再び生み出し補充する能力があり、再生医療の現場で応用されています。
当院では患者様自身の幹細胞を徹底した衛生管理下で運用される最新のラボで培養し、膝関節に直接投与する治療を行っています。
難しい手術や頻繁な注射を必要とせずに、膝軟骨の損傷を和らげる新たな療法です。
変形性膝関節症にお悩みの方は是非一度、当院にご相談くださいませ。
表参道ヘレネクリニック院長

小林奈々

人工関節しかないと あきらめる前に、是非ご相談ください!

CONTACT
膝のお悩み相談はこちらからどうぞ

TEL:03-3400-2277
時間:10 : 00 〜 19 : 00(月・火・木・金・土・祝対応)

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Q&A

よくある質問

Q:入院は必要ですか。

A:いいえ。不要です。
1回目のご来院時には幹細胞採取。2回目のご来院時に幹細胞投与となります。但し、幹細胞採取後から投与までの間に4週間の細胞培養期間を要します。

Q:治療の痛みはどの程度ですか。

A:皮膚採取は局所麻酔で行えますので歯医者さんの治療程度だとお考えください。採取する皮膚は5mm程度で、1ヶ月もするとどこを取ったのかもわからなくなるほど馴染みます。

Q:効果が出るまでどのくらいの時間がかかりますか。

A:幹細胞治療は効果実感に個人差が大きいのですが、3ヶ月から半年を目安にお考えください。

Q幹細胞治療には保険は適用されますか。

A:自由診療のため全額患者様負担となります。

Q:幹細胞はどのようなところにあるのでしょうか。

A:幹細胞は全身に存在しています。脂肪吸収で採取するのは患者様にとって抵抗感が強いと思いますので、当院では皮膚パンチ採取にて行っております。

Q:治療は国の認可を受けていますか。

A:再生医療安全確保法に基づき、第三者委員会の審査を受け承認された治療が、厚生労働省に治療計画として受理されます。
当グループは、膝関節内幹細胞投与に関する提供計画を厚生労働省に受理された医療機関です。

Q:医療費控除の対象となりますか。

A:治療目的であれば、医療費控除の対象になることもございます。手続き方法等詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせくださいませ。当院で発行する領収書を大切に保管いただくようお願い致します。

PLAN

ひざ関節内投与の治療費用

片膝の治療

※幹細胞摘出成分は、診察当日に膝に投与可能です ※診察料、投与料金込みの金額です。 ※培養幹細胞の投与も可能です。気軽に医師にご相談下さい。

幹細胞(1億セル)
1,078,000円(税込)

※当院内ラボにて幹細胞を培養。片膝1億セル程度の細胞を培養します。 ※診察料、血液検査料、細胞の採取料 、投与料金、培養料、保管料込みの金額です。

両膝の治療

※幹細胞摘出成分は、診察当日に膝に投与可能です ※診察料、投与料金込みの金額です。 ※培養幹細胞の投与も可能です。気軽に医師にご相談下さい。

幹細胞(1億セル✕両膝)
1,485,000円(税込)

※当院内ラボにて幹細胞を培養。片膝1億セル程度の細胞を培養します。 ※診察料、血液検査料、細胞の採取料 、投与料金、培養料、保管料込みの金額です。

片膝の治療

幹細胞(1億セル) 1,078,000円
(税込)
  • ※当院内ラボにて幹細胞を培養。片膝1億セル程度の細胞を培養します。
  • ※診察料、血液検査料、細胞の採取料 、投与料金、培養料、保管料込みの金額です。

両膝の治療

幹細胞(1億セル✕両膝)1,485,000円
(税込)
  • ※当院内ラボにて幹細胞を培養。片膝1億セル程度の細胞を培養します。
  • ※診察料、血液検査料、細胞の採取料 、投与料金、培養料、保管料込みの金額です。

私の場合、細胞数って幾らが適切ですか?

世界中の適正な細胞数は片膝1億程度が妥当だと考えられています。
日本の再生医療クリニックの場合、片膝2000万個〜1億個が一般的だと思います。
当院では片膝1億個を採用しています。

医療費控除について

当院での治療費は医療費控除制度の対象となる場合がございます。
領収書を大切に保管いただくようお願い致します。
 手続き方法など詳しくは、最寄りの税務署へお問い合わせください。
※確定申告書の記載例

CLINIC & DOCTOR INTRODUCTION

クリニック・ドクター紹介

表参道ヘレネクリニック膝関節症外来

【診療時間】10:00 〜 19:00

【お電話予約】月・火・水・木・金・土・祝対応

【休診日】水・日

【住所】〒107-0062

  東京都港区南青山 5-9-15 青山 OHMOTO ビル 3階

【電話番号】 03-3400-2277


松岡 孝明 HELENEグループ代表

Dr. Matsuoka Takaaki

【経歴】

2003年 慶應義塾大学医学部卒業 

慶應義塾大学病院麻酔科
2004年 警友会けいゆう病院麻酔科・集中治療室
2005年 医療法人湘美会に参画
2009年 医療法人湘美会 総括副院長 歴任
2013年 表参道へレネクリニック創業

【所属学会等】

・ハーバード大学医学部PGA所属
・北京大学エグゼクティブMBA
・日本美容外科学会専門医
・厚生労働省認定麻酔科標榜医
・日本麻酔科学会麻酔科認定医

【論文】

学会発表・論文(ORCID)

小林 奈々 院長

Dr. Nana kobayashi

【経歴】

2007年3月 日本大学医学部卒業(医師免許番号:461258号)
2007年04月~2010年03月 日本大学医学部付属板橋病院
2010年04月~2011年04月 公立昭和病院 消化器外科
2011年05月~2012年03月 日大練馬光か丘病院 消化器外科
2013年04月~2015年03月 さくら総合病院 消化器外科
2015年04月~2021年4月 自由が丘メディカルプラザ副院長 消化器内科
2021年5月1日〜現在

【所属学会等】

・消化器外科学会
・消化器病学会
・腹部救急外科学会

磐田 振一郎 医師

Dr. Shinichiro Iwata

【経歴】

1996 年 慶應義塾大学医学部 卒業
~2001年 慶應義塾関連病院勤務
(足利赤十字病院、小田原市立病院、
伊勢慶應病院、日野市立病院)
2004 年 STANFORD 大学留学
2006 年 国立病院機構村山医療センター
2009 年 NPO 腰痛・膝痛チーム医療研究所設立
2016 年 表参道ヘレネクリニック膝関節再生医療

【所属学会等】

・日本整形外科学会
・日本膝関節学会

​ご家族のかたもご相談いただけますので、 ​お気軽にご連絡ください

CONTACT
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時間:10 : 00 〜 19 : 00(月・火・木・金・土・祝対応)

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