表参道ヘレネクリニックがこの治療の提供計画を厚労省に受理されています

日本では法律によって、特定認定委員会の審査に通過し、治療提供計画を厚生労働省に受理された医療機関が、この治療の提供を許されています。
表参道ヘレネクリニックも、厚生労働省に受理された提供計画に準じて治療をご提供しております。

- こんなお悩みはありませんか? ー

こんなお悩みはありませんか?

ー 当院がご提供する治療法でお悩みの解消が期待できます ー

当院がご提供する治療法でお悩みの解消が期待できます

ー この注入治療の 3つの特徴 ー

この注入治療の3つの特徴

抗炎症作用と、
強力な鎮痛効果が期待できる。

この注入治療には、痛みの原因である炎症を鎮める作用があります。実際に海外の医学論文でも、長期にわたってひざの痛みや関節機能が改善されたというデータ報告があります[1]

痛みを数値化した評価スコア(WOMAC)に与えた影響/時間とともに痛みの強さを示すスコアが低減していることがわかる[2]

引用[1]Jo CH, et al. Intra-articular Intra-articular Injection of Mesenchymal Stem Cells for the Treatment of Osteoarthritis of the Knee: A 2-Year Follow-up Study. Am J Sports Med :45(12):2774-2783. 2017.

引用[2]Pers YM, et al. Adipose Mesenchymal Stromal Cell-Based Therapy for Severe Osteoarthritis of the Knee: A Phase I Dose-Escalation Trial. Stem Cells Trans Med 5: 847-56. 2016.4:24 pm

注入成分の作用を
最大限に引き出す工程。

当院のラボでは最新機器を導入し、すべての工程を管理するなど、厳しい品質管理しています。注入治療でも増殖技術で増やしてからひざ関節内に注入しています。

選択肢に加わった自己組織の治療。
あなたのひざの痛みに、是非ご検討ください。

ご紹介している注入治療は、自己組織を材料に病気やけがの治癒を目指す有効的な治療法です。海外では幅広く実用化が期待できる治療法として、大いに注目されています。
当院では、以前からこうした医療の関節修復機能に注目し、さまざまな治療を提供してきました。その経験や症例データをもとに、より効果的と考える治療法を採用しております。この治療によって、手術以外の手段で、ひざの痛み解消が期待できるようになりました。
ヒアルロン酸注射が効かないとお感じの方、「変形性ひざ関節症」と診断された方には、まずはお気軽に、カウンセリングにお越しください。

よくある質問

Q:入院は必要ですか?

A:不要です。
原料となる患者さまの自己組織の採取と、注射での治療のために2回来院いただく必要がありますが、いずれの処置も日帰りで行えます。

Q:治療の痛みはどの程度ですか。

A:皮膚採取は局所麻酔で行えますので歯医者さんの治療程度だとお考えください。採取する皮膚は5mm程度で、1ヶ月もするとどこを取ったのかもわからなくなるほど馴染みます。

Q:効果が出るまでどのくらいの時間がかかりますか。

A:効果実感に個人差が大きいのですが、3ヶ月から半年を目安にお考えください。

Q:安全性は担保されていますか?

A:この治療は、厚労省に治療の提供計画書を提出し、受理されなくては提供できません。当院の申請は受理されており、国内でも安全性が厳しく審査された治療法をご提供しております。どうぞご安心ください。
計画番号:PB3180054

Q:医療費控除の対象となりますか。

A:治療目的であれば、医療費控除の対象になることもございます。手続き方法等詳しくは最寄りの税務署にお問い合わせくださいませ。
当院で発行する領収書を大切に保管いただくようお願い致します。

ー クリニック・ドクター紹介 ー

クリニック・ドクター紹介

松岡 孝明 HELENEグループ代表
Dr. Matsuoka Takaaki

【経歴】
2003年 慶應義塾大学医学部卒業 
慶應義塾大学病院麻酔科
2004年 警友会けいゆう病院麻酔科・集中治療室
2005年 医療法人湘美会に参画
2009年 医療法人湘美会 総括副院長 歴任
2013年 表参道へレネクリニック創業

【所属学会等】
・ハーバード大学医学部PGA所属
・北京大学エグゼクティブMBA
・日本美容外科学会専門医
・厚生労働省認定麻酔科標榜医
・日本麻酔科学会麻酔科認定医

​【論文】
学会発表・論文(ORCID)

小林 奈々 院長
Dr. Nana kobayashi

【経歴】

2007年3月 日本大学医学部卒業(医師免許番号:461258号)
2007年04月~2010年03月 日本大学医学部付属板橋病院
2010年04月~2011年04月 公立昭和病院 消化器外科
2011年05月~2012年03月 日大練馬光か丘病院 消化器外科
2013年04月~2015年03月 さくら総合病院 消化器外科
2015年04月~2021年4月 自由が丘メディカルプラザ副院長 消化器内科
2021年5月1日〜現在

【所属学会等】

・消化器外科学会
・消化器病学会
・腹部救急外科学会

磐田 振一郎 医師
Dr. Shinichiro Iwata

【経歴】

1996 年 慶應義塾大学医学部 卒業
~2001年 慶應義塾関連病院勤務
(足利赤十字病院、小田原市立病院、
伊勢慶應病院、日野市立病院)
2004 年 STANFORD 大学留学
2006 年 国立病院機構村山医療センター
2009 年 NPO 腰痛・膝痛チーム医療研究所設立
2016 年 表参道ヘレネクリニック膝関節外来

【所属学会等】

・日本整形外科学会
・日本膝関節学会

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培養映像
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元厚生労働大臣細川律夫先生
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